nobyが、全国のはり治療院(鍼灸治療院)を訪問し、治療院の内外や治療内容を報告するブログです。
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2011-07-21 Thu 21:46
妙昌寺


ほうろく灸


今日は、土用の丑の日。
昨日、光和堂の堀口院長から夜電話がありました。

「横山君、明日は川越の妙昌寺というお寺で、ほうろく灸というお灸のイベントがあるよ。」
「鍼灸を極めるには、まずは体験しては。」
「朝の5時からやってるよ。」

何ですか?それ?
と思ったのです(そのときはお酒も入っていたし)が、寝る前には、5時に目覚ましをかけてみました。
4時じゃないの。

ということで、本日は、小江戸川越の妙昌寺さんをたずねてみました。

朝の6時。
JR川越駅を下車し、徒歩20分。
iPhoneの地図を片手に、何とか近づいてきました。

「お、子供が走ってる!」
「この子達も、受けるのか、ほうろく灸」

こどもは元気


後を突いていくと、何とラジオ体操の会場だった。
今日は、やってないのかなあ・・・

ま、いいかと子供たちの横をすり抜け、墓地をすり抜けると、
何とか、本堂に到着しました。

本堂入口

そ〜っと、開けて中にはいると、

DSC03145.jpg

これかあ、ほうろく灸は。

DSC03144.jpg

子供たちも受けていた。
熱いよ〜っと。

DSC03152.jpg

もちろん、僕も受けてみました。
最初は、なんてことなく、素焼きのお皿に、もぐさを乗せて。
おじさんたちが、蚊取り線香で火をつけて、しきりにうちわであおぎます。
パタパタ。

そして、その間はお坊さんがお経を読まれます。

しだいに、頭のてっぺんが熱くなってきた〜。
こりゃ大変。少し浮かさなきゃ。

およそ15分ぐらいかしら。
お坊さんが、僕たちの体をさすってくれます。
あ〜なんだか邪気が飛んでいく〜。

お灸の熱さと、お経の響きで、僕自身が宇宙のかなたに飛んで行きそうです。

ちなみに、NHKが取材に来てました。
僕もインタビューされちゃいました。

いつか放映されるかな。

ありがとうございました。

ちなみに、今は夜の9時40分。

まだ、頭のてっぺんがぼ〜っとしています。
副交感神経が刺激され、リラックスしています。

ほうろく灸、最高のお灸でした。


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秋山接骨院@川越市南大塚
2011-06-18 Sat 19:33
院長:秋山敏彦氏

今日は、気候のせいか珍しく頭が思い。
どんより曇った「梅雨空」です。

そして、目が異様に疲れています。
誰かが、悪い気を送っているかのごとく、です。

さて、今日は、西武新宿線の南大塚駅から徒歩5分。
秋山接骨院を訪れました。

畑と住宅街の間を通っていくと、小さな森に鳥のさえずりが聞こえます。

おっと、ひときわ目立つ看板が見えました。


(カラー治療の看板)
カラー治療の看板

なんだか、どきどきですね。
何だろう、カラー治療って。

はり治療の訪問なんですが、ちょっと面白そう。

この看板を右折すると、すぐに「秋山接骨院」さんに到着です。


(治療院入口)
秋山接骨院入口

秋山先生が、満面の笑顔で迎えてくれました。

治療院内は、ベッドが5台と広めです。


(ベッドの一部)
ベッドルーム


「今日は、どうなさいました?」と秋山先生。

締め付けられるような頭の重さと、腰が重い点を訴えてみました。
ついでに、全体の体のバランスを含めて、帰りは気分良くなりたいです。
なんて、勝手なことを言っている。

先生の優しい笑顔に甘えるnobyでした。

さて、早速、ベッドに仰向けになり、両手の脈をとられました。
う〜ん、この瞬間、東洋医学を感じる・・・。

フィーリング音楽が、耳に心地いいです。

「アルファ波が出る音楽ですよ〜。」と先生。

どうやら僕は、既に気持ちよくなっている。

さて、いよいよはり治療です。

秋山先生のはりは、お腹から。
お腹は、一番反応が出るとのこと。
かなり細いはりを、使っているとのこと。

全然痛くない・・・。

あ、そこ、ちょっと痛い・・・。
でも、いい刺激。

使い捨てのはりをご使用です。
通常は、10本前後のはりを使用されるとのこと。

そして、すぐにはりを打たれたすぐ脇に、お灸をやります。

「おながグルグルいいだした。」と僕。

「お腹の感じが変わってきましたね。」と先生。

さっきお昼ごはんを食べたのに、またお腹が減ってきたように、
お腹がぺしゃんこになってきた。

不思議・・・。

通常の治療時間は、鍼灸だけで40分ぐらい。
接骨の治療を加えると、1時間ぐらいとこのこと。

今度は、うつぶせに。
寝返り打つと、少々腰に響くなあ。

今度は、腰付近を先生が指で押しているようだ。
そして、数箇所、腰を中心にはりを打たれていく。

そして、首にも数本。


(使用したはり)
使用したはり


ピンポイントではりをやり、
エリアでお灸をする、か。

はりを刺しながら、手技と加えます??

ねじれた筋を治す?
秋山先生、腰がグリグリきま〜す。

オリジナルの治療方法とのこと。
かなりきますよ、その技。
首のあたりを更にグリグリと。

うっひひ〜。
nobyくん、悲鳴です。

はりを刺されながら、ぐりぐりか。

鍼灸とカイロとの「相乗効果」と先生。

今までにない感覚だ。

次は、ふくらはぎの横。

筋肉のこりを押し出す?
ひねり出す?

マッサージではない。
う〜ん、先生の技は、すごい。
でも、痛い・・・。


次は、いよいよカラー治療だ。


(カラー治療に興味津々)
なにやら


ボールペンのようなものが、数十本。
探索棒というらしい。


(探索棒)
この中に各色の布が


nobyの体が要求したカラーは、これだ。


(こげ茶色の布)
僕のミニに貼った布


右の耳に、シールを貼っていただきました。

先生が、ご自身の手で、オーリングテストをし、どの色が要求しているのかを決めるのです。
左の小指と親指をつけて、みる。
外れると、要求していない。
外れないと、要求している、とのこと。

人間の体には、電気が流れているでしょ。
電気には、周波数(波形)があり、同様に病気にも周波数がある。

患者さんが要求した色と病気が干渉しあい「0」になる・・・。

悪い周波数が、キャンセルされるという仕掛けとのこと。

同期するということか・・・
不思議な感じだ。

あれっ?
頭の重いのがいつの間にやら、すっ飛んでいます。


一通り治療が終わり、ベッドの横にたたされた。

「nobyさん、前屈してみましょうか。」

はいはい。

何とか、床に指先がついた。

今度は、左の中指に、金と銀のマジックで、秋山先生が、何か書き始めた。

中指のてっぺんは、頭なんですよ〜。

「もう一度、前屈してくれますか。」と先生。

先生!うそ〜。ぐ〜っと、前屈ができる。
手のひらまでベトッと、ついた。

鳥肌が立ってきた。

頭もすっきり、
目もしっかり開いて、腰も楽に・・・

秋山先生は、はり治療のほかに、いろいろな技を持っています。


(秋山先生)
秋山先生


先生、本当にお世話になりました。


(南大塚駅のホーム)
南大塚駅のプラットフォーム

先生、ホームのベンチで寝ちゃいそうです。

緊張がすべて取れた感じです。
ありがとうございました。

家に帰って、息子にとってもらいました。
絆創膏の中には、0.5ミリ程度の四角いこげ茶色の布が隠されいてます。

(nobyの耳)
耳にカラー布が。

とても不思議な感じです。

お世話になりました。


訪問動画パート1

訪問動画パート2

秋山先生のインタビュー
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小泉漢方堂鍼灸療院@さいたま市浦和区
2011-05-30 Mon 23:29
院長:小泉智裕氏

浦和駅西口から徒歩3分ぐらいかな。
おしゃれな高層ビルが・・・

高層ビル


その一階に、小泉漢方堂鍼灸療院があります。

(治療院入口)
入口

さて、さて、今週もイケメン鍼灸師が、nobyをあたたかく迎えてくれました。

(受付)
受付

治療院内の待合室では、問診表を記入します。
こだわりの絵画が、心を落ち着かせてくれます。

(絵画)
絵画

さて、いよいよ中に通され、小泉先生との対面です。
今日は、4つあるベッドのうちの一番右側、院長室で治療を受けます。

小泉先生の特徴は、問診にとても時間をかけるようです。

「いつから、その症状は起こったか。」
「痛みに、左右差はあるか。」
「怪我は治りやすいか。」
「虫には刺されやすいか。」
「睡眠時間は。」
「酒はどのくらい飲むか。」
「肉と魚だと、どっちが好きか。」等々

現在の状態だけでなく、根本的な原因を探求されているからでしょう。

今日は、鼻水が出る花粉症の名残を訴えてみた。
杉ではない、僕の花粉症。
それに、下半身の重みと背中の緊張した感じが取れればいいなあ。
ということも。

血圧を測りました。
え、120?
「正常ですね。」と言われましたが、いつもよりちょっと高いな。
そういえば、鍼灸治療院で血圧を測ってもらうの、初めて。

べらべらしゃべるnobyに対して、小泉先生は落ち着いている。
脈を常におとりになっている。

脈をみる小泉先生


集中を妨げる質問攻撃は、よくないよな〜、と思いつつ、
読者に伝えるには、質問攻撃も必要・・・。

もしかして、映像だけでいいのかな。

と自問自答しながら、さらに踏み込んだ質問を・・・

(小泉先生ごめんなさい。)

脈を長く診られた後に、
「どちらかといえば、冷たいお飲み物を好まれますか。」

するどいな。

ツボを触って、全身の状態を把握する。

ツボの名前を挙げて、次々とカルテに書き込む。

ツボの状態がどうなっているのかを、
お腹や舌と共に見て、全体の状態を把握していくとのこと。

ちょっとの刺激で、体が動くんですよ。
患者さんの体の状態をイメージするんですよ。
え、イメージですか。

右脳の世界だなあ。

東洋医学の理論は、左脳で蓄え、
実際の治療は、右脳をフル稼働か。

(と、しったかぶり)

お腹を触りながら、
「温度と、湿り気、硬さなどいろいろなところをみてるんですよ。」と先生。

「傾向としては、左の後ろのほうに悪いものがあるようです。」と先生が言うと、

急に、左の方が重たくなった気がする。

気を動かすのか。

「私が診断が決まると、患者さんの体が動き出すんですよ。」と先生。

すごい。

ユングの「シンクロニシティ(共時性)」か。

潜在意識で、僕と先生がつながったのですね。

と、いよいよはり治療です。
ただし、まずは一本。

足臨泣(あしりんきゅう)に。

(はり治療の様子)
はり治療を受けるnoby

その後、先生がお腹を触ったら、緩んでいる。
えっ、一本ですよ。

「足りないところを、もう少し刺します。」と先生。

「はりの数は、少なければ少ないほど効く!」とも先生。

「診断をしっかりやり、最小限のはり数で仕上げたほうが、
患者さんの負担も少ない。おまけに、治るもの早い!」とのこと。

ふむふむ。

ベッドに、ピターっと吸い込まれている感じ。

うつ伏せになって、背中に数本。

通常は、初回は、1時間程度。
2回目以降は、早い人だと20分程度のようです。

続いて、お灸は、助手の鍼灸師さんが。

紙を敷いてお灸です。
「熱かったら、言ってください。」と、やさしい。

米粒より小さいぐらいのお灸です。

ピンポイントで、刺激するのか。
これは、自分じゃできないですね。


(本日のはり 0.2ミリ)
使用したはり

(お灸です。)
使用したもぐさと線香

すごく楽になった〜。

びっくりっす。
はり一本で、こんなに気持ちよくなっちゃうんだ〜。
すごいです、小泉先生。

と、お決まりのポーズをお願いしました。
笑っている写真もあったのですが、こっちの方が、いいかな。

(小泉先生)
小泉先生

患者さんの声も掲示されています。

不妊治療の患者さん、多いんですね。

(患者さんの声)
患者さんの声

いや〜、今日もまた、新しい発見でした。


すごい、すごい!


はり.jpのページ
http://hali.jp/info.php?id=1100031

動画はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=0QbLH-KemIQ

小泉先生インタビュー
http://www.youtube.com/watch?v=uX1ubpZfZWI



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アコール鍼灸治療院@さいたま市大宮区
2011-05-10 Tue 23:04
院長:河原保裕氏

治療院の場所は、大宮区役所の目の前のビルの4階です。
控えめな入口から、エレベーターで上がると、すぐに入口です。

(治療院入口)
アコール鍼灸治療院入口

中に入ると、とびっきりの笑顔で、原先生が迎えてくれました。
何度か撮影でNGを出した僕ですが、優しくゆるしてくれました。

いや〜、女性患者さん多いの分かります♪

(好青年受付)
受付の原先生

さて、さて問診表を書き終わったころに、河原院長が登場です。
こりゃまたいい男でございます。

ふむふむ。

(河原院長)
河原院長

ご挨拶を簡単に済ませ、奥の治療室へご案内いただきました。
ベッドが3つの広々とした感じを受けました。

(治療室内)
広々とした治療室

はり治療の前に、先生とお話し。

今日は、腰と背中のハリ、そしてお腹の調子がいまひとつであることを訴えたnobyです。

すると、河原先生曰く、
「神経のアンバランスが影響しているかも知れません。」

お〜、そんなんでわかるんですか。

次に、検査と診断の意味で、足を触ってもらいました。
背中と足首のツボを、同時に押してもらうと・・・

びっくりです。
腰がどんどん柔らかくなってきた・・・。

いい予感です。

それにしても、河原先生のしゃべりは、丁寧だなあ。
こんな僕にも。

さて、いよいよはり治療です。
赤外線をあてて、足がポカポカ。

(はり治療中のnoby)
nobyはり治療中

先生のはりは、ちょっとち・が・う。

ズ〜ンと、くる。

はりをした後に、刺激を送っているとのこと。

先生、はりを刺した後、なにやら魔法を使っていますね。

最後に、頭のてっぺんのツボ(ひゃくえ)に、はりをすると、ビビビと経絡で、
頭、腰、足がつながった感じがします。

いや〜、きましたよ、先生。
体の力が、ぬけたー。

本当に楽になりました。

それにしても、先生、お言葉が丁寧です。
なんか、王子様になった気分ですよ。

(使用したはり)
使用したはり


(おいしそうな水)
おいしそうな水


今日は、本当にありがとうございました。


治療院を後にしてすぐ、
近くの割烹料理屋で、おいしいランチをいただきました。

(金目鯛定食)
昼食

食べちゃった♪
完食



先生、腰と背中が痛かったのに、2時間後に、こんなの上げられちゃいましたよ。

すごいなあ。
河原マジックは。

(ベンチプレス)
ベンチプレス

ありがとうございました。


はり.jp
http://hali.jp/info.php?id=1100040&addr=

アコール鍼灸治療院訪問@noby

河原先生インタビュー
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村上はり灸院@さいたま市南区広ヶ谷戸
2010-12-02 Thu 20:08
院長:村上 悟氏

バス通りから目立ちます、黄色い看板。

(入口付近)
入口

「こんちは〜。」と声をかけると、村上先生が受付からご挨拶。
先生の声は、とても落ち着いている。

僕の気が高まっているせいか、声が高い感じ・・。
今日は少し緊張気味か、のども乾いている。

そんな僕の緊張を、先生の落ち着いた声が鎮めてくれました。

それにしても、暖かい治療院だ!

さあ、問診票に書いて、先生との対話がベッドサイドで始まりました。
いつも思うんだけど、最初の問診って、大事だよなあ。

主訴が分からないと、治療もできないですしね。
それにしても、しゃべりすぎかな・・・noby。

しかも、プライベートが、だんだん明らかにされてしまう。
ま、取材と治療を兼ねているので、良しとしましょう。

「それにしても、先生の治療院は暖かいですね♪」

本当に春のような感じでした。

さて、いよいよ治療です。

「誰でもバランスが崩れて痛みが出る。それを治していけば痛みがとれていく。」

着替えて、この辺が痛いですねえ・・・
恥ずかしいけど、見せちゃいます。

(痛いところを指すnoby)
村上先生に訴えるnoby


先日インフルエンザの予防接種をうったのですが、それが痛かった。
といっても、はり治療の痛さを比べると。

実は、はり治療をやるまでは、予防接種のはりが、あまり痛いと感じなかった。
でも、今は、はり治療が基準になっている。
だから痛い!

はり治療をされていない方は、もしかして「インフルエンザの注射の痛み」が基準になっているかも。
う〜ん、そうか。

みなさん、全然違いますよう。
インフルエンザの注射の痛さを100とするなら、
村上先生のはり治療の痛さは、5ぐらいかな・・

理由は、太さのほかに、形状が違うとのこと。
松葉型(先端はとがっているが、柔らかいカーブになっている。)なんですって。
そのうち、明かさなきゃ。

次にびっくりしたこと。

はりをうつ前に、左側のふくらはぎを先生にもまれたときは、激痛が走ったのに、
右腕にはりを打たれ、またもまれると、痛くない!

???
・・・

やっぱり、はりはすごい!
今回も鳥肌・・・。

(証拠写真)
ふくらはぎが痛くない!


お子さんが帰ってきた・・・

元気のいいお子様がお二人いらっしゃるとのこと。
ご自宅の1階が治療院です。
安心感もありますよね。自宅と治療院がひとつの建物って。

さて、体を治すに一番必要なことは?
に、先生いわく、「体を温めること!」

暑がりで、冷え性のnoby(今回からnoby)にしてみた。外人さん向け。
そういえば、ある治療院で、「のぶさん」といわれたことがあり、
おじいさんみたいでショックを受けた。

伸びー改め、noby。
格好いいでしょ。

さあさあ、村上先生の秘技です。
まずは、はりを斜めに打つ。
そして、打ったところに、「紫雲膏」を塗る。

(紫雲膏って、これ。)
紫雲膏

その上に、お灸をする。
お灸を繰り返します。

はり、紫雲膏、灸、灸、灸。

すると、不思議。
ベッドに、体が吸い込まれる・・・
ふにゃふにゃ〜。

自分の体が、「肉」と化している。
まな板に、ステーキ肉をベト〜っと、おいた感じです。

youtubuも見てね。
noby訪問


今日も終わった〜。
僕も、こうしていたい・・・

(かえるくん)
まったりかえる


(使用したはり)
使用したはり


「僕、手が小さいんですよね〜」とはにかむ村上先生でした。
かざらないところが、素敵です。
ちなみに、男性に興味(恋愛感情)はありません(笑)。

(村上先生)
村上先生


「仁」とは、人を愛すること、だったかな・・・
僕の好きな言葉です。

(医仁術)
医仁術



人を愛する術をもつ村上先生、でした。


村上はり灸院@はり.jp
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